サービス紹介

システム開発で
こんなお悩みありませんか?

お悩み
アジャイルでDXを推進したいが
ベンダが見つからない
お悩み
機能の開発順序や詳細仕様は
走りながら考えたい
お悩み
利用者の反応を見ながら
UI/UXをブラッシュアップしたい
お悩み
派遣のエンジニアのスキルには
バラつきがある
お悩み
ラボ型を使ってみたいが
完成保証や瑕疵保証がない

ラスターワークスのラボ型開発なら
これらの悩みを全て解決できます。

請負契約ですと、契約締結時にカッチリと成果物の仕様を特定する必要があります。しかし、頭の中で考える仕様には限界があります。ある程度出来たところで実際に動くものを評価し、柔軟に仕様変更を行えばいいのですが、ベンダ側としても完成後でなければ対価を頂けない為、柔軟な仕様変更より完成を優先する事になりがちです。一方、準委任契約ですと、完成責任、瑕疵担保責任がない点で、ユーザ側にとってリスクがあります。ラボ契約と言うと、一般的には準委任契約ですが、弊社のラボ契約は特殊で、準委任契約の柔軟性と請負契約の確実さをミックスした日本で唯一のラボ専用の契約です。完成責任、瑕疵担保責任も負うようにしていますし、アジャイルにも対応できます。
これらの悩みを全て解決できます

例えば、このような
ニーズに応えます

ラスターワークスの7つの取り組み

1

採用

新しい技術を素早くキャッチアップできる方を採用しています。
コミュニケーション力の高い方を採用しています。
入社時にプログラミング試験を実施しセンスをみています。
2

できない約束はしない

最初に教える事は「できない約束はしない、約束したら守る、守れない時は早目に相談する」です。
作業工数を正確に見積もる事ができればできない約束をしなくて済みます、スケジュール管理をきちんとできれば約束を守る事ができます、守れない時は早目に相談すればダメージを最小にできます。
3

当り前の事を当たり前に

例えば会議を例にとると、開始時間に遅れない、アジェンダを用意する、議事録をとると言った基本的な事をおろそかにしないようにしています。
4

先を見通す

緊急で重要な事に場当たり的に対応していると時間のロスが大きくなるので、緊急で重要な事が起きないよう、可能な限り先を見通しながらプロジェクトを進めています。
5

無駄を減らす

会議のメンバーは必要最小限に留める、エンジニアがやるより効率的と判断できる作業は外注する、本当に必要な作業か惰性になっていないかを吟味する、と言ったように無駄を減らすよう心がけています。
6

良いコンディションで仕事をする

残業や休日出勤を可能な限り減らす為に、エンジニアに対する仕事のアサイン量が適正になるよう配慮しています。良いコンディションで、日中に集中して開発する方が良い結果を出せると考えています。
7

プロジェクトを第三者がチェックする

プロジェクト毎に実施する進捗チェックとは別に、週一回、全プロジェクトを第三者がチェックするようにしています。リソース不足への対処、営業的な対処等、現場だけは対処しにくい課題が無いかをチェックします。